【まなびwith】添削指導でヤル気アップ!小学生の家庭学習教材

まなびwith

 

「まなびwith」は、ひとことで表現すると「添削指導ありの家庭学習教材」です。月末に添削テストを解いて提出すると、赤ペンで添削された答案用紙が戻ってきます。機械ではなく、人間が手作業で添削してくれるのがポイントで、指導コメントに温かみがあり、子どものヤル気アップにつながります。

 

まなびwithで勉強する流れ

 

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「まなびwith」なら勉強の習慣が身につく

 

「まなびwith」で勉強すると、スケジュール感を持って、日々の学習にコツコツ取り組めるようになります。なぜなら、「月末に添削テストを提出する」というノルマがあるからです。大人だってそうですよね? ノルマがあれば、ヤル気がわいてくるものです。

 

月末に添削テストを提出するには、3週間程度でメインテキストを終わらせるようなペースが理想的です。グズグズしてると、翌月の教材が送られてきてしまいます。きちんとスケジュール管理しながら勉強しないといけません。

 

まなびwithは月末に教材が送られてくる

 

もちろん、最初はお母さん・お父さんが、スケジュール管理してあげないと、むずかしいかもしれません。ですが、毎月、月末に添削テストを提出するという「学習リズム」が子どもの意識にすり込まれると、いちいちうるさく言わなくても、自分でスケジュール管理できるようになってきます。つまり、子どもが成長するわけです。

 

ノルマを毎月達成し続けると、子どもに心の中に「自信」が生まれてきます。「ボクは(わたしは)はノルマを達成できる人間だ」という自己肯定感が育つわけです。子どものうちに、このようなポジティブなセルフイメージを持つことができれば、将来的にもまっすぐに育ってくれるに違いありません。

 

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「まなびwith」なら子どもが本気で勉強する

 

「まなびwith」で添削テストを提出すると、10日前後で赤ペン添削された答案用紙が戻ってきます。リアルに点数がついて、答案用紙が戻ってくるわけです。他人が採点するので、点数が悪いと恥ずかしい気持ちになります。「本気で取り組まなくちゃ」という気持ちが自然と生まれます。

 

逆に、いい点数がとれると、子どものモチベーションもグッと上がります。赤ペン先生の前向きなコメントにもはげまされて、ますますがんばろうっていう気になります。

 

まなびwithの添削テストは赤ペン先生が丁寧に添削指導してくれる

 

そして、いちばん大切なことは、いい点数がとれたときは、お母さん・お父さんもしっかりホメてあげることです。「よかったねー」「がんばったねー」「実力ついてきてるじゃん!」って、笑顔で言ってあげてください。子どもはお母さん・お父さんの笑顔が大好きなので、ますます張り切って勉強するようになります。

 

「まなびwith」のいいところは、1枚1枚の答案用紙を、人間がていねいに添削してくれるところです。マークシートで機械がパパッと点数をつけるのではなく、生身の人間が、愛情をもって添削してくれるところです。

 

人間による愛のあるコメントは、潜在意識のレベルでヤル気に火をつけます。なぜなら、人間には本能的に、誰かに認められたいという「承認欲求」があるからです。

 

まなびwithで勉強することで承認欲求を満たすことができる

 

赤ペンで「ボクだけに」「わたしだけに」、個人的なメッセージをもらえることは、子どもの承認欲求を満たし、ヤル気につながるものなんです。純粋にうれしいものですし、勉強が楽しくなるキッカケになります。

 

「まなびwith」という教材は、子供の承認欲求を満たしながら、自然に学力アップできる教材だということです。

 

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「まなびwith」なら成績アップにつながる

 

せっかく勉強しても、人間は48時間以内に覚えたことの8割以上を忘れてしまうといわれます。しかし、どうでしょう? 実際の体感的には「5分後には忘れてる」ことも多いですよね。

 

人間は、とにかく「忘れる生き物」です。脳の仕組みが、忘れるようにできているといっていいでしょう。いわゆる「短期記憶」というやつで、一時的に覚えて、一定時間経過した時点でスッキリ・サッパリと消去されるようにできているわけです。

 

エビングハウスの忘却曲線によると2日後には覚えたことの8割を忘れてしまう

 

では、どうしたら「長期記憶」として定着させることができるかというと、唯一の解決策は「繰り返す」こと。つまり、復習しないとダメだということです。

 

短期記憶で終わってしまうと、本当の学力がつきません。少し時間をおいて「忘れかけたころに復習する」ことが、長期記憶に定着させるのに欠かせないわけです。ここで「まなびwith」の添削テストが、とても効果を発揮します。

 

まず、添削テストを解くことが、1ヶ月間勉強してきたことの復習になります。添削テストは自宅で解答するものなので、わからない問題があると、子どもはその月のテキストを最初から見直したりすます。これが重要です。

 

テキストを見直すことで、「あっ、そうか!」という気づきが生まれます。この気づきが脳に対する「刺激」となり、意識に残りやすくなります。

 

さらに、添削テストを提出したら、1週間から10日程度で、赤ペン添削されて戻ってきます。ここであらためて復習できるのがポイントです。「忘れかけたころに復習する」ことで、長期記憶にしっかり定着させることができます。

 

まなびwithで勉強することで学習のサイクルが好循環して成績がアップする

 

「まなびwith」の最大の特徴は、「添削テスト」が標準サービスでついているところ。他にこんな家庭学習教材はありません。「日々の勉強」→「添削テスト」のサイクルを習慣化すれば、お子さんの成績もグングン上がっていくことでしょう。

 

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「まなびwith」はどんなお子さんに向いてるか?

 

「まなびwith」は、必ずしも教科書に沿った構成になっていません。つまり、全国のすべてのお子さんに同じ教材を使うため、お子さんが学校で実際に使っている教科書とは、内容が部分的に前後してしまうことがありえます。

 

もちろん、その学年で学ぶべき内容は、1年間のカリキュラム全体では網羅しています。ですが、学校でまだ習っていない内容を、「まなびwith」で自主学習しないといけない場合が、部分的に出てくるのも事実です。

 

なので、「学校で習ったかどうか」にこだわらずに勉強できるお子さんに、「まなびwith」は向いています。逆に言えば、「まなびwith」で毎日勉強することによって、(学校に依存せずに)主体的に勉強する習慣を身につけることができます。

 

まなびwithで勉強するときはお母さんお父さんが勉強を見てあげるのが望ましい

 

ただし、できれば、特に最初のうちは、お母さん・お父さんが日々の勉強を管理してあげたほうがいいでしょう。教材だけ丸投げにすると、お子さんがひとりで悩んで勉強が進まなくなってしまう恐れがあるからです。

 

日々の勉強が習慣化するまでは、お母さん・お父さんが、お子さんといっしょに勉強してあげてください。お子さんとコミュニケーションをとるいいキッカケにもなりますし、家族みんなで楽しく勉強するといいですね。

 

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教材名 まなびwith
運営会社 小学館集英社プロダクション
対象学年・費用
  • 年少:月々2,268円
  • 年中:月々2,538円
  • 年長:月々2,538円
  • 小学1年生:月々3,618円
  • 小学2年生:月々3,672円
  • 小学3年生:月々3,942円
  • 小学4年生:月々4,590円
  • 小学5年生:月々5,130円
  • 小学6年生:月々5,454円
公式サイト https://manabi-with.shopro.co.jp/